中級クラス
我家的爱犬“MARRON”

書きたいこと

 

"MARRON"1994813日に東京で生まれた。

犬を飼うのが好きな私の娘が東京で働いた時

この雌犬を買いました。

それは"GOLDEN RETRIEVER" 種です。

病気で寝たきりの私の妻を

気晴らしのために娘は"MARRON"を連れて新幹線に乗って帰宅しました。

毛が栗色だったので、

私はその犬を"MARRON"と命名しました。

法定の予防注射が済むまではMARRONを屋外に出せません。

MARRONは家中の至る所で大小便をするので

私は毎日床の掃除で忙しいかった。

三ケ月後には天候に関係なく朝と夕方には必ずMARRONを連れて散歩します。

散歩の途上一匹の年上の"TAKERU"と云う犬と知り合いになりました。

MARRONはずっとTAKERUを忘れないで

TAKERUの飼主にいつも飛びかかっていました。

毎日の散歩を通じて私の友達は増えました。

MARRONの腹時計は正確で

毎朝時に私の顔を舐めにくるので私は目覚まし時計が要りません。

MARRONは何にでも好奇心を示すだけではなく、食欲も旺盛です。

散歩中食べたり臭いをかいだりします。

いつかは蝉まで食べました。

冬から春に気候が変る頃、MARRONの抜け毛が床の上に散乱し掃除するのに難儀します。

私の妻が退屈した時いつもMARRONにおやつを与えます。MARRONはますます太り、

体重が39キロになりました。

私はMARRONを瘦せさせることに努力して、やっと29キロになりました。

MARRON6才の時病気になり、

医者の手術を受けました。

手術が終わってからその医者を見つけるや否やMARRONは何度も吼えました。

六才以後は健康でしたが、

今年の一月に発病しました。

私は治療に努めましたが、

月からは起ち上がることができなくなり、よく痙攣を起こしました。

月十三日以後、食欲がなくなり、

十五日正午に天国に行きました。

六甲アイラントの愛犬家は誰でもMARRONを知っていました。

多くの方々がMARRONの遺影の前に花を供えて下さいました。



中国語で書いてみよう


MARRON”是一九九四年八月十三号在东京出生的。

我女儿生来喜欢养狗,那时候在东京工作买了这只雌狗。

她的种类是“GOLDEN RETRIEVER”。

我妻子有病,一直卧病不起。为了安慰我妻子我女儿带“MARRON”坐新干线回我家来的。

它的体毛栗色,我决定给它起名字叫“MARRON”。

法定预防注射完毕以前,我应该留它一直家里。他在屋子里随地大小便,我每天忙着清扫地板。

三个月以后,不论什么天气早上和傍晚我都带它去散步。散步的路上它碰见一只老前辈的狗
  TAKERU”。MARRON”终生决不会忘记“TAKERU,常常向“TAKERU”的饲养人扑过去。

通过每天的散步,我增加了朋友。

它的体内生物钟正常,每天早上五点它舔我的脸,所以我不需要闹钟。

它不但对什么都好奇,而且有很大的胃口,散步的时候又吃又嗅来嗅去,甚至吃蝉。

从冬天到春天变化的时候,地板上体毛散乱,打扫很难。

我妻子闷倦,常常给它零食,它越来越胖直到体重三十九公斤。我努力给它减肥到二十九公斤。

它六岁的时候生病,被医生手术。手术完了以后,有一天它一见到那位医生,吼叫。

六岁以后健康,不过今年一月生病了,我一直努力治疗它。

从五月开始它不能起来,常常痉挛。

从六月十三号开始没有胃口,六月十五号中午去天国。

在六甲岛没有养犬人不知道“MARRON,遗像前很多养犬人供鲜花。 (老林)